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珍しく、夜更かし

こんばんは、おだまきです。普段はあまり夜更かしをしないようにしているのですが、窓から見える夜桜に夢中になってしまって、こんな時間・・・小説やマンガの作業(妄想)をするにはうってつけのシチュエーション。桜が大好きなぱっちも、今頃きっと夜桜を楽しんでいると思います。こういう時の私たちのシンクロ率はとても高くて、今夜も自信があったりします。もうしばらく夜桜を楽しみたいところですが、そろそろ休まないと朝の桜...

通称、ぱっち。

こんばんは、おだまきです。おだまきがブログを書かせていただく時に、平あげは(通称・ぱっち)というように、ぱっちを紹介させていただいております。ぱっちは個人のブログでも、一人称は「ぱっち」と書いていることが多いので、ご存知の方も多いかもしれません。この呼び方、実は平あげはから由来しているんです。平あげは→あげぱっち→ぱっち原型どこじゃぁァああ!って思われた方もいらっしゃるかもしれません。実はこれ、今でも...

その三、それぞれのお話

こんばんは、おだまきです。昨日は、古事記の中の時系列について妄想をお話させていただきました。その中で、古事記のお話に対する私の妄想として、「悲しかったり、考えさせられたり、冒険しているお話のように思える」とお話させていただきましたので、今日はその続きの妄想をお話させていただきます。どのお話がどう、と限定せずに妄想をしていることがございます。古事記って、教訓を伝える役割もあるのかな、と感じてしまいま...

その二、時系列

こんばんは、おだまきです。ふることふみ、続いては、時系列です。古事記は、日本列島ができるところから順番に書かれているので、時々、次のお話との間に少し長い時間の経過を見つけることができます。最初は私も深く考えないで読んでいました。それぞれのお話で妄想をするようになってから、「お話どうしの間に時間が空くのは、昔は筆記用具が貴重で、記録を残せなかったからかな?」というように考えておりました。ある時、ぱっ...

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共同サークル イチキでございます。ブログのリンク集に、イチキ(fc2小説)と、おだまきみまきのpixivアカウントを追加致しました。おだまきが昨日、小説についてどうするかという記事を投稿させていただきましたが、まだ詳細を決めきれていないのですが、fc2小説とpixivの2か所での公開をさせていただくようにさせていただきました。皆さまにご不便なくお読みいただけるように、ぱっちとおだまきでもう少し相談させていた...

サンプルに、何かを。

こんにちは、おだまきです。ふることふみの配信にむけて、まずはおだまきの妄想をお話させていただくところから始めさせていただきましたが、よく考えると、私がどんな文章を書くのかをお読みいただかなくてはならないな、ということに気がつきました(遅いよ、おだまき!)そもそも私は時代に関係なく、色々と書かせていただいておりました。ただ、私の作ったお話は、書き散らす、と言って差し支えないほど、つたないものです。しか...

その一、読み方

こんばんは、おだまきです。ふることふみ、最初のお話は、古事記の読み方です。古事記と表記されると、私も「こじき」と読みます。それは今でも普通に、こじき、と読んでいて、普段から「ふることふみ」と読んでいるわけではございません。学校で習う時に、こじきって読み方で習いますし、メディアでも「こじき」と読まれているため、こじきって読み方しか知りませんでした。古事記の読み方に、ふることふみという説があると知った...

「ふることふみ」について

こんばんは、おだまきです。左手の親指の捻挫も落ち着いたので、私もヲタ活を本格的に始めさせていただきたいと思います。プロフィールにも少し書かせていただきましたが、私おだまきは、古事記からイメージをしたお話を書かせていただきます。タイトルは、ふることふみ。「ふることふみ」とは、古事記の読み方のひとつという説があります。初めて知った時、なんとなくストンときました。ふることふみ、これで書きたいって思いまし...

リンクを追加しました。

共同サークル「イチキ」でございます。リンク集に、平あげはの個人ブログを追加いたしました。前のブログで、ぱっちと仲良くしてくださった方々とのご縁を大切にしたいとの、ぱっちのたっての願いで、リンク集に追加させていただきました。今後とも、平あげはへの変わらぬお付き合いを、どうぞよろしくお願い申し上げます。にほんブログ村もしよろしければポチッとお願いいたします。...

おだまき、負傷(笑える話ですので大丈夫です)

こんばんは、おだまきです。もうちょっとコンスタントにブログを書きたいと思っておりましたが、左手の親指を軽く捻挫してしまいまして、パソコンもスマホもあまり触らないよう安静にしておりました。親指が使えないって、けっこう不便ですよね。つい親指を使おうとしてしまって、痛みに耐える、という流れを何度したことか。あぁもう書きたいこといっぱいあったのに・・・年のせいか、ブログに書こうとした内容を忘れてしまいまし...